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都市との対流が生まれる漁村環境づくりの事例(高知県窪津漁港)

都市住民等に対する美しく快適な漁村空間の提供により都市と漁村の対流を促進(高知県窪津漁港)

  窪津漁港は、足摺岬の東側の足摺宇和海国立公園に位置している。本漁港では、大型定置網、カツオ、マグロ延縄などの釣り漁業が盛んである。また、地域資源を活かしたホエールウォッチング、観光定置網などの観光漁業の推進にも取り組んでいる。

  このような地域資源を生かし、都市との共生、対流を促進するため、交流広場、親水施設、休憩所等を整備している。

体験観光定置網

体験観光定置網

新聞でも紹介

掲載された記事

交流人口の推移

窪津漁港での直販等売上額の推移

観光漁業 漁協直販所「大漁屋」、朝市、観光定置網、ホエールウォッチング、県内及び関西、関東からの観光バス等による観光客
観光客 99,000人(平成12年)
直売所等の売上高 61,400,000円

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