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平成30年度厳しい環境条件下におけるサンゴ礁の面的保全・回復技術開発実証委託事業の資料提供等の招請について

次のとおり調達役務の仕様書(案)の作成が完了したので、仕様書(案)に関する資料提供及び意見を招請します。

なお、本事業は、平成30年度政府予算原案に基づいて行うものであるため、成立した予算の内容に応じて、事業内容、予算額等の変更があり得ることにご留意願います。

1 件名

平成30年度厳しい環境条件下におけるサンゴ礁の面的保全・回復技術開発実証委託事業

2 意見の提出方法 

(1)招請する資料等

     ア 仕様書(案)(PDF : 143KB)に対する意見及び参考資料

     イ 仕様書(案)及び意見に基づく参考見積

(2)意見の提出期限    平成30年1月25日(木曜日)午後5時(郵送の場合は必着のこと。)

(3)提出先

〒100-8907東京都千代田区霞が関1丁目2番1号

水産庁漁港漁場整備部整備課設計班(担当 井手)

(農林水産省本館8階ドア番号本814)

(直通)03-6744-2390

(FAX)03-3502-2668 

3 仕様書(案)の交付(書面での交付を希望する場合)

(1)交付期限 平成30年1月12日(金曜日)~平成30年1月25日(木曜日)

(2)交付場所 上記2(3)に同じ。

4 仕様書(案)の説明会

(1)開催日時 平成30年1月15日(月曜日)午後4時00分~

(2)開催場所 水産庁漁港漁場整備部第1会議室(農林水産省別館8階ドア番号別875)

5 問い合わせ先

上記2(3)に同じ。

問い合わせは、月曜日~金曜日(祝祭日を除く。)で、午前10時00分~午後6時00分(正午~午後1時を除く。)までとします。

以上公告する。

平成30年1月12日

支出負担行為担当官

水産庁長官  長谷  成人

 

お知らせ

農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当省のホームページを御覧ください。

お問合せ先

水産庁漁港漁場整備部整備課

ダイヤルイン:03-6744-2390