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水産庁

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中国向けに輸出される水産物に関する証明書の発行について

福島県内での原子力発電所事故を受けて、平成23年5月27日付け水産庁長官通知(23水漁第473号)を発出し、平成27年10月に一部改正しました。

要領及び様式

備考

放射能検査を検査機関に依頼される場合、各核種の検出限界を、下記のとおりとして下さい。

  • ヨウ素131: 20Bq/kg以下
  • セシウム134: 20Bq/kg以下
  • セシウム137: 20Bq/kg以下

その他

  1. 放射性物質に係る検査及びサンプリング等は「放射能検査について」をご覧下さい。
  2. 申請が混み合っている場合、受付から証明書交付までに1週間程度かかる場合がありますのでご了承下さい。
  3. 証明書を郵送により受領したい場合には、必ず返信用封筒(送付先を記入し切手を貼ったもの)を同封して下さい。
  4. 証明書発行機関は水産庁及び一部の道県となります。(証明書発行の申請窓口一覧
  5. カニに係る申請については、水産庁に行って下さい。

お問合せ先

漁政部加工流通課
担当者:輸出担当
代表:03-3502-8111(内線6610)
ダイヤルイン:03-3501-1961
FAX:03-3591-6867

メールアドレス:export-certificate@maff.go.jp

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