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水産庁

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輸出される水産物に関する原産地等の確認について(原発事故関連)New

福島県内での原子力発電所事故を受けて、平成23年4月22日付け水産庁漁政部加工流通課長通知(23水漁第238)を発出し、平成28年6月1日付けで一部改正しました。

 施行文(PDF:32KB)

  輸出される水産物に関する原産地等の確認について

   ・ 別記様式1

   ・ 別記様式2-1

(記載例はこちら(PDF)

   ・ 別記様式3(ワード:31KB)

   ・ 別記様式4(ワード:141KB)

サンプリングに関する申告書

 

   ※放射性物質に係る検査及びサンプリング等はこちらをご覧ください。

   ※なお、別記様式2及び別記様式3については、様式例であり、輸出先国政府等が求める様式にて作成してください。

UAE(ドバイ及びアブダビ)、モロッコ、仏領ポリネシア及びブルネイについては先方政府より求められている様式が定まっております(以下のページを参照)。

UAE(ドバイ及びアブダビ)向けに輸出される水産物に関する証明書の発行について

モロッコ向けに輸出される水産物に関する証明書の発行について

仏領ポリネシア向けに輸出される水産物に関する証明書の発行について

ブルネイ向けに輸出される水産物に関する証明書の発行について

申請の混み具合によっては、受付から証明書交付までに1週間かかる場合がありますのでご了承下さい。

   ※ 郵送で申請書類を送付される際には、返信用封筒(証明書の交付先を記入し、切手を貼ったもの)を同封して下さい。

 

 

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お問合せ先

漁政部加工流通課
担当者:輸出担当
ダイヤルイン:03-3501-1961
FAX:03-3591-6867

メールアドレス:export-certificate@maff.go.jp