このページの本文へ移動

水産庁

メニュー

輸出される水産物に関する原産地等の確認について(原発事故関連)New

福島県内での原子力発電所事故を受けて、平成23年4月22日付け水産庁漁政部加工流通課長通知(23水漁第238号)を発出し、平成28年12月21日付けで一部改正しました。

要領及び様式

以下の要領及び様式に基づき、証明書を発行します。

留意事項

  1. 放射性物質に係る検査及びサンプリング等は「放射能検査について」をご覧下さい。
  2. 別記様式2及び別記様式3については、様式例であり、輸出先国政府等が求める様式にて作成してください。
  3. ブルネイ、仏領ポリネシア、モロッコ、UAE(ドバイ及びアブダビ)及びニューカレドニアについては各先方政府より求められている様式及び要件が定まっていますので、各国ページを参照して下さい。
  4. 申請の混み具合によっては、受付から証明書交付までに1週間かかる場合がありますのでご了承下さい。
  5. 郵送で申請書類を送付される際には、返信用封筒(証明書の交付先を記入し、切手を貼ったもの)を同封して下さい。

お問合せ先

漁政部加工流通課
担当者:輸出担当
代表:03-3502-8111(内線6610)
ダイヤルイン:03-3501-1961
FAX:03-3591-6867

メールアドレス:export-certificate@maff.go.jp

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader