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水産庁

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サウジアラビア向けに輸出される水産物に関する証明書の発行について

サウジアラビア向けに輸出される水産物については、福島県内での原子力発電所事故に伴い、以下の取り扱いとなっております。(平成27年10月一部改正)

1.平成23年3月11日以前に生産・加工された水産物及び12都県産の水産物については、証明書の添付が必要となっています。

 

 

   施行文(PDF:241KB)

   サウジアラビア向けに輸出される水産物に関する証明書の発行について(PDF:229KB)

別記様式1(ワード:35KB)

別記様式2(ワード:61KB) 

 記載例はこちら(PDF:203KB)です。

別記様式3(ワード:35KB)

 

  ※放射性物質に係る検査及びサンプリング等はこちらをご覧ください。

 12都県:福島、群馬、茨城、栃木、宮城、山形、新潟、長野、山梨、埼玉、東京、千葉

サウジアラビアにおける水産物の放射性セシウム(セシウム134+セシウム137)最大許容値: 75 Bq/Kg

申請が混み合っている場合、受付から交付までに1週間程度かかる場合がありますのでご了承ください。

郵送にて申請される際には、必ず返信用封筒(送付先を記入し切手を貼ったもの)を同封してください。

 

2.12都県産以外の水産物については、放射性物質検査を行い、検査機関作成の検査結果(英文)の添付が必要となっています。

放射性物質検査を受ける場合には、こちらの検査機関でお願いします。

 

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お問合せ先

漁政部加工流通課
担当者:輸出担当
代表:03-3502-8111(内線6610)
ダイヤルイン:03-3501-1961
FAX:03-3591-6867

メールアドレス:export-certificate@maff.go.jp