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ホーム > 水産白書 > 平成25年度 水産白書 全文 > 平成26年度 水産施策 > Ⅷ 安全で活力ある漁村づくり


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Ⅷ 安全で活力ある漁村づくり


第3次漁港漁場整備長期計画に基づき、水産基本計画との密接な連携の下、重点的に取り組むべき課題の解決に向けて戦略的に水産基盤の整備を推進します。その際、①施策連携の強化による効果を相乗的に高める取組の推進、②国と地方の役割に応じた取組の推進、③効率的かつ効果的な事業を実施するための施策の集中化・重点化の一層の推進、④既存ストックの有効活用、⑤循環型社会の構築に向けた取組の推進、⑥民間資金・活力の活用、⑦事業評価の厳正な運用と透明性の確保及び⑧公共工事の品質確保とコスト縮減の適切な実施に留意しながら事業に取り組みます。


目次

1 漁港・漁村の防災機能・減災対策の強化

2 水産物の安定供給の基盤となる漁港機能の保全・強化

(1)漁港機能の保全対策の推進

(2)漁港・漁村における再生可能エネルギーの活用に向けた取組

3 地域資源の活用と水産業・漁村の多面的機能の発揮

(1)都市住民等との交流による漁村の活力の増進

(2)漁業と海洋性レクリエーションとの調和がとれた海面利用の促進

(3)漁村の活性化・多面的機能の発揮の促進


お問い合わせ先

漁政部企画課
担当者:動向分析班
代表:03-3502-8111(内線6578)
ダイヤルイン:03-6744-2344
FAX:03-3501-5097

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