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ホーム > 報道発表資料 > 平成18年度事業評価(水産基盤整備事業等)の結果について


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プレスリリース

平成19年3月30日
水産庁

 

平成18年度事業評価(水産基盤整備事業等)の結果について

 農林水産省政策評価基本計画及び農林水産省政策評価実施計画等に基づき、水産基盤整備事業及び漁港海岸事業について事業評価を行いましたので、その結果及び概要をお知らせいたします。

  1. 事前評価
     平成19年度に新規地区採択を予定している9の事業地区を対象に事前評価を実施し、評価の対象としたすべての事業地区において、事業に必要性、効率性、有効性等が認められるとともに、事業実施要領等で定められている地区採択の必須条件を満たしていることが確認されました。
  2. 期中の評価
     平成3年度から平成8年度に新規地区採択を行った3の事業地区を対象に、事後評価(期中の評価)を行いました。その結果、全ての事業地区について、事業の必要性、効率性、有効性等が認められることから、継続して事業の執行を行うこととしました。
  3. 完了後の評価
     平成11年度から平成12年度までに事業が完了した37の事業地区を対象に、事後評価(完了後の評価)を行いました。その結果、すべての事業地区において、整備効果が確認されました。

 

 なお、事前評価、期中の評価及び完了後の評価に係る事業評価結果につきましては、水産庁ホームページにて公表しております。(http://www.jfa.maff.go.jp/koukyo/index.html


お問い合わせ先

水産庁計画課漁港計画官
担当者:河本
TEL:03-3502-8111(内線7254)
直通:03-3506-7897

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