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ホーム > 報道発表資料 > 「水門・陸閘等の安全かつ適切な管理運用検討委員会」の中間とりまとめの公表について


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プレスリリース

平成26年11月7日

農林水産省

「水門・陸閘等の安全かつ適切な管理運用検討委員会」の中間とりまとめの公表について

農林水産省及び国土交通省は、「水門・陸閘等の安全かつ適切な管理運用検討委員会」の検討結果の中間とりまとめを公表します。

概要

東日本大震災において、水門・陸閘等(※)の操作に従事した多くの方が犠牲となったこと等を踏まえ、海岸関係省庁(農林水産省及び国土交通省)においては、海岸管理者等がより安全かつ適切に水門・陸閘等を管理運用していくための参考となる指針を策定することを目的に、平成26年8月1日に「水門・陸閘等の安全かつ適切な管理運用検討委員会」を設置し、検討を進めてきました。この度、別添のとおり、中間とりまとめを行いましたので、公表します。

本中間とりまとめが、水門・陸閘等の管理運用の参考として活用され、安全かつ適切な水門・陸閘等の管理運用が推進されることを期待します。

 

なお、これまでの会議の資料及び議事概要は、次のURLで公開しております。

http://www.jfa.maff.go.jp/j/gyoko_gyozyo/g_zigyo/sub_1.html

※陸閘(りっこう):堤防、護岸又は胸壁の前面の漁港、港湾、海浜等を利用するために、車両及び人の通行のために設けた海岸保全施設


 

お問い合わせ先

水産庁
漁港漁場整備部防災漁村課
担当者:米山、成田
代表:03-3502-8111(内線6903)
ダイヤルイン:03-3502-5304
FAX:03-3581-0325

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