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ホーム > 報道発表資料 > 第二期北西太平洋鯨類捕獲調査船団の入港について(沖合調査)


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プレスリリース

平成22年8月20日

水産庁

第二期北西太平洋鯨類捕獲調査船団の入港について(沖合調査)

本年度の「第二期北西太平洋鯨類捕獲調査(沖合調査)に従事していた調査母船「日新丸」が、下記のとおり入港いたしますので、お知らせします。

1.調査船 

入港日:平成22年8月22日(日曜日)7時半頃 東京都大井水産物埠頭

※なお、大井水産物埠頭については、国際条約に基づく立入り制限区域となっておりますので、部外者の立入りはできません。

 

(参考)

 「勇新丸」(720トン 廣瀬喜代治 船長以下20名)

入港日:平成22年8月21日(土曜日)宮城県仙台塩釜港

「第二勇新丸」(747トン 佐々木安昭 船長以下20名)

入港日:平成22年8月23日(月曜日) 山口県下関港

「第三勇新丸」(742トン 小宮博幸 船長以下18名)

入港日:平成22年7月18日(日曜日)宮城県石巻港

「北光丸」(1,246トン 戸石清二 船長以下24名)

入港日:平成22年8月10日(火曜日)北海道釧路港

2.調査概要

(1)出港日:平成22年6月9日広島県土生港出港(日新丸)

(2)調査海域:北緯35度以北、日本沿岸から東経170度にかけた北西太平洋の一部海域

(3)標本採集頭数:

ミンククジラ              14頭

イワシクジラ           100頭

ニタリクジラ              50頭

マッコウクジラ           3頭

(4)調査実施機関:(財)日本鯨類研究所、(独)水産総合研究センター遠洋水産研究所

(5)主な調査結果:

 

(参考)

http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/enyou/100608.html

 

お問い合わせ先

資源管理部遠洋課
担当者:捕鯨班  高屋、川村
代表:03-3502-8111(内線6724)
ダイヤルイン:03-3502-2443
FAX:03-3591-5824

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