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ホーム > 報道発表資料 > 「23年漁期 漁獲可能量(TAC)設定に関する意見交換会(サンマ、マサバ及びゴマサバ並びにズワイガニ)」の開催及び一般傍聴について


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プレスリリース

平成23年4月20日

水産庁

「23年漁期 漁獲可能量(TAC)設定に関する意見交換会(サンマ、マサバ及びゴマサバ並びにズワイガニ)」の開催及び一般傍聴について

 

水産庁は、「23年漁期 漁獲可能量(TAC)設定に関する意見交換会(サンマ、マサバ及びゴマサバ並びにズワイガニ)」を漁業者、加工流通業者などの参加の下、平成23年4月28日に開催します。

会議は公開です。ただし、カメラ撮影は冒頭のみ可能とします。

 

1.概要

サンマ、マサバ及びゴマサバ並びにズワイガニの資源動向及び生物学的許容漁獲量(ABC*1)を踏まえた、23年漁期 漁獲可能量の(TAC*2)設定の考え方等について、漁業者、加工流通業者などの参加の下、意見交換を行うものです。

*1  ABC(Allowable Biological Catch)

*2  TAC(Total Allowable Catch)

2.日時・場所

日時:平成23年4月28日(木曜日)午後2時00分から

場所:社団法人 大日本水産会 会議室(東京都 港区 赤坂1-9-13 三会堂ビル8階)

3.予定議事について

  1. 独立行政法人 水産総合研究センターによる、サンマ、マサバ及びゴマサバ並びにズワイガニの資源動向及びABCについて説明
  2. 水産庁による資源動向及びABCを踏まえた23年漁期TAC設定の考え方について説明
  3. 意見交換

4.申し込み方法

意見交換会に出席を希望される場合は、平成23年4月26日(火曜日)15時までに、所属、役職、氏名、連絡先(電話番号、FAX番号及び電子メールアドレス)をFAX又はインターネットにて下記まで御連絡下さい。

インターネット:https://www.contact.maff.go.jp/jfa/form/e522.html

FAX送付先:03-5510-3397

5.傍聴の申し込み・傍聴時の留意事項

傍聴可能人数は10名程度です。傍聴を希望される場合は、平成23年4月26日(火曜日)15時までに、所属、役職、氏名、連絡先(電話番号、FAX番号及び電子メールアドレス)をFAXにて下記まで御連絡下さい。

FAX送付先:03-5510-3397

傍聴される皆様への留意事項

傍聴に当たり、次の留意事項を遵守してください。

(1)事務局の指定した場所以外の場所に立ち入らないこと。

(2)携帯電話、ポケットベル等の電源は必ず切って傍聴すること。

(3)傍聴中は静粛を旨とし、以下の行為を慎むこと。

(4)鉄砲、刀剣類その他危険なものを議場に持ち込まないこと。

(5)その他、事務局職員の指示に従うこと。

6.その他の事項

当日の座席は50席を予定しております。

なお、出席希望及び傍聴希望が多数にわたる場合は、先着順で受付を締め切らせていただきますので、あらかじめ御了承願います。

出席の可否については、4月27日(水曜日)に御連絡いたします。

また、駐車スペースはございませんので、車での御来場はお控えください。 

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

資源管理部管理課
担当者:TAC班  久保寺、佐藤
代表:03-3502-8111(内線6662)
ダイヤルイン:03-5510-3303
FAX:03-5510-3397

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