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ホーム > 報道発表資料 > ロシア水域における適正操業に関する検討チーム会合の今後の進め方について


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プレスリリース

平成23年4月28日

水産庁

ロシア水域における適正操業に関する検討チーム会合の今後の進め方について

東日本大震災の発生により中断しておりましたロシア水域における適正操業に関する検討チーム会合の今後の進め方についてお知らせいたします。

1.経緯

    水産庁は、遠洋底びき網漁船(北転船)の過剰漁獲問題を踏まえ、ロシア水域に入漁する他の我が国漁船についても、違法漁獲が生じていないか調査するとともに、今後の再発防止策を検討し、同水域における操業の適正化を図るため、「ロシア水域における適正操業に関する検討チーム」(以下、「検討チーム」という。)を立ち上げ、第1回(1月28日)及び第2回(3月4日)に会合を開催いたしました。

 

なお、これまでの検討チーム会合の資料等については、次のURLで公開しております。

http://www.jfa.maff.go.jp/j/study/kanri/rosia/index.html

 

2.今後の進め方

     検討チーム会合の今後の進め方については、東日本大震災により被災した関係漁業者や関係機関の震災への対応の実情、検討チーム外部アドバイザーからの意見を踏まえ、以下のとおり取扱うことといたしました。


<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

資源管理部管理課
担当者:総括班 黒萩、鈴木
代表:03-3502-8111(内線6654)
ダイヤルイン:03-3502-8437
FAX:03-3502-0794

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