English

このサイトの使い方

サイトマップ

ホーム > 報道発表資料 > 「25年漁期 漁獲可能量(TAC)設定に関する意見交換会(マアジ、マイワシ及びスルメイカ)」の開催について


ここから本文です。

プレスリリース

平成24年9月14日

水産庁

「25年漁期 漁獲可能量(TAC)設定に関する意見交換会(マアジ、マイワシ及びスルメイカ)」の開催について

 

水産庁は、「25年漁期 漁獲可能量(TAC)設定に関する意見交換会(マアジ、マイワシ及びスルメイカ)」を開催します。

会議は公開です。ただし、カメラ撮影は冒頭のみ可能です。

 

1.概要

マアジ、マイワシ及びスルメイカの資源動向及び生物学的許容漁獲量(ABC*1)を踏まえた、25年漁期 漁獲可能量(TAC*2)設定の考え方等について、漁業者、加工流通業者などの参加の下、意見交換を行うものです。

*1 ABC(Allowable Biological Catch)

*2 TAC(Total Allowable Catch)

2.開催日時及び場所

日時:平成24年10月5日(金曜日) 10時30分から

会場:農林水産省 共用第10会議室(本館7階 ドア番号 本767)

所在地:東京都 千代田区 霞が関 1-2-1

3.予定議事について

  1. 独立行政法人 水産総合研究センターによる、マアジ、マイワシ及びスルメイカの資源動向及びABCについて説明
  2. 水産庁による、資源動向及びABCを踏まえた25年漁期 TAC設定の考え方について説明
  3. 参加者との意見交換

4.参加可能人数

100名

5.参加申込要領

(1)申込方法

インターネットまたはFAXにて、以下のお申込先に「25年漁期 漁獲可能量(TAC)設定に関する意見交換会(マアジ、マイワシ及びスルメイカ)」の参加を希望する旨、ご氏名(ふりがな)、所属(勤務先所属団体名等)、役職(部署、役職等)、ご連絡先(電話番号、FAX番号及び電子メールアドレス)を明記の上、お申し込みください(電話でのお申込はご遠慮願います)。

〈インターネットによるお申し込み先〉

〈FAXによるお申し込み先〉

宛先:水産庁 資源管理部部 管理課 資源管理推進室 TAC班宛

FAX番号:03-5510-3397

(2)申込締切

平成24年10月1日(月曜日)15時00分必着です。

  • 参加希望多数の場合は、途中で受付を締め切らせていただきます。
    その場合は、参加の可否を10月2日(火曜日)17時までにお知らせいたします。

(3)参加にあたっての留意事項

意見交換会の参加にあたり、次の留意事項を遵守してください。これらを守られない場合は、参加をお断りすることがあります。

(ア)事務局の指定した場所以外の場所に立ち入らないこと。

(イ)携帯電話等の電源は必ず切って傍聴すること。

(ウ)会議中は以下の行為を慎むこと。

  • 会議中の入退席(ただし、やむを得ない場合を除く。)
  • 報道関係者の方々を除き、会場においてのカメラ、テープレコーダー、ワイヤレスマイク等の使用
  • 新聞、雑誌その他議案に関連のない書類等の読書
  • 飲食及び喫煙

(エ)銃砲刀剣類その他危険なものを議場に持ち込まないこと。

(オ)その他、事務局職員の指示に従うこと。

6.報道関係者の皆様へ

報道関係者で取材を希望される方も、上記の「参加申込要領」に従い、インターネット又はFAXにより事前にお申込みください。

なお、事前に参加のお申込みがなかった場合、お立ちいただくこととなりますので、ご容赦ください。

また、当日入り口にて記者証等の身分証を提示していただきますので、あらかじめご承知願います。

お問い合わせ先

資源管理部管理課
担当者:TAC班 久保寺、佐藤
代表:03-3502-8111(内線6662)
ダイヤルイン:03-5510-3303
FAX:03-5510-3397

ページトップへ

リンク集


アクセス・地図