English

このサイトの使い方

サイトマップ

ホーム > 報道発表資料 > 平成19年度事業評価(水産基盤整備事業等)の結果について


ここから本文です。

プレスリリース

平成20年3月31日

水産庁

平成19年度事業評価(水産基盤整備事業等)の結果について

農林水産省政策評価基本計画及び農林水産省政策評価実施計画等に基づき、水産基盤整備事業及び漁港海岸事業について事業評価を行いましたので、その結果及び概要をお知らせいたします。

事業評価結果の概要

1.事前評価

平成20年度に新規地区採択を予定している6の事業地区を対象に事前評価を実施し、評価の対象としたすべての事業地区において、事業に必要性、効率性、有効性等が認められるとともに、事業実施要領等で定められている地区採択の必須条件を満たしていることが確認されました。

2.期中の評価
平成4年度から平成9年度に新規地区採択を行った6の事業地区を対象に、事後評価(期中の評価)を行いました。その結果、1つの事業地区については、計画の見直しを行うこととし、その他の事業地区について、事業の必要性、効率性、有効性等が認められることから、継続して事業の執行を行うこととしました。

3.完了後の評価
平成12年度から平成13年度までに事業が完了した30の事業地区を対象に、事後評価(完了後の評価)を行いました。その結果、すべての事業地区において、想定した事業効果の発現が見受けられました。

なお、事前評価、期中の評価及び完了後の評価に係る事業評価結果につきましては、
水産庁ホームページにて公表しております。(http://www.jfa.maff.go.jp/koukyo/index.html )


お問い合わせ先

漁港漁場整備部計画課
担当者:企画班 楠、宮本
代表:03-3502-8111(内線6844)
ダイヤルイン:03-3502-8492
FAX:03-3581-0326

ページトップへ

リンク集


アクセス・地図