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ホーム > 報道発表資料 > 海洋・沿岸域における水産環境整備のあり方検討会の中間取りまとめについて


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プレスリリース

平成21年8月10日

水産庁

「海洋・沿岸域における水産環境整備のあり方検討会」の中間取りまとめについて

平成21年6月1日~7月30日の間、3回にわたり開催された「海洋・沿岸域における水産環境整備のあり方検討会」において、生態系全体の生産力の底上げをめざし、水産生物の動態、生活史に対応した良好な生息空間を創出する「水産環境整備」のあり方について、中間取りまとめが策定されましたのでお知らせいたします。

検討会の趣旨

漁業生産量の減少、資源水準の低迷、藻場・干潟の大幅な減少などの現状を踏まえて、我が国の水産資源の回復・増大と豊かな生態系の維持・回復を図るために「海洋・沿岸域における水産環境整備のあり方検討会」を設置し、幅広い分野の有識者・行政関係者による新たな視点からの議論を行いました。

 

<会議配布資料公表先>

 http://www.jfa.maff.go.jp/j/study/keikaku/suisankankyo.html

お問い合わせ先

漁港漁場整備部計画課
担当者:計画班  米山、高師
代表:03-3502-8111(内線6842)
ダイヤルイン:03-3502-8491
FAX:03-3581-0326

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