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ホーム > 報道発表資料 > 全米熱帯まぐろ類委員会(IATTC)特別会合の結果について


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プレスリリース

平成20年11月8日

水産庁

全米熱帯まぐろ類委員会(IATTC)特別会合の結果について

平成20年11月6日から7日まで、ラホヤ(米国)において全米熱帯まぐろ類委員会(IATTC)特別会合が開催され、2008年以降の東部太平洋におけるメバチ・キハダの保存管理措置につき議論されましたが、合意に至りませんでした。

1.日程

作業部会:平成20年11月5日(水曜日)

第79回特別会合:平成20年11月6日(木曜日)から7日(金曜日)(現地時間)

2.場所

ラホヤ(米国)

3.参加国等

日本、韓国、米国、スペイン、フランス、コスタリカ、パナマ、エルサルバドル、グアテマラ、エクアドル、メキシコ、ニカラグア、ベネズエラ、ペルー、コロンビア(以上IATTC加盟国)、カナダ、中国、EC、台湾、ベリーズ(協力的非加盟メンバー)

4.我が国出席者

太田慎吾水産庁国際課漁業交渉官(政府代表)

他 水産庁、(独)遠洋水産研究所、業界関係者

5.主な結果

会期のほぼ全てを東部太平洋におけるメバチ・キハダの保存管理措置に関する議論に費やしたが、2008年以降の保存管理措置については合意に至らず、2008年は保存管理措置がないまま終了することとなった。2009年以降の保存管理措置については、次回会合(未定)で議論される予定。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

資源管理部国際課
担当者:企画班 福田
代表:03-3502-8111(内線6745)
ダイヤルイン:03-3502-8459

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