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平成22年9月1日
水産庁
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平成22年8月23日(月曜日)から同月24 日(火曜日)まで、ポートモレスビー(パプアニューギニア)にて行われた、「日・パプアニューギニア漁業協議」の結果について、お知らせいたします。 |
「日・パプアニューギニア漁業協議」は、日・パプアニューギニア漁業協定に基づきパプアニューギニア水域内で操業する我が国かつお・まぐろ漁船の入漁条件や操業状況等についてのレビュー及び意見交換を目的としています。
平成22年8月23日(月曜日)~24日(火曜日)
ポートモレスビー(パプアニューギニア)
水産庁:後藤曉農林水産省国際顧問(水産担当)、水産庁担当官
業界等:中前明海外まき網漁業協会会長、本多実同協会常務理事、塚原敏夫海外漁業協力財団アドバイザー 他
シルベスタ・ポカジャム パプアニューギニア水産公社総裁 他
(1)第6次まき網漁業協定の検討を行い、操業条件に関しては以下の合意に達した。
(2)パプアニューギニア水域内における我が国かつお・まぐろ漁船の操業状況のレビューを行った。
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資源管理部国際課
担当者:海外漁業協力室 松尾(又は平石)
代表:03-3502-8111(内線6748)
ダイヤルイン:03-6744-2366
FAX:03-3502-0571