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ホーム > 報道発表資料 > 「大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)第17回 特別会合(年次会合)」の開催について


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プレスリリース

平成22年11月12日

水産庁

「大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)第17回 特別会合(年次会合)」の開催について

平成22年11月17日から27日まで、パリ(フランス共和国)において、「大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)第17回 特別会合(年次会合)」が開催され、大西洋におけるマグロ類の保存管理措置について話し合われる予定です。
会議は非公開です。

 1. 概要

「大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT*)」は、大西洋における高度回遊性魚種(マグロ、カツオ、カジキ類)の保存管理を目的とする地域漁業管理機関です。

* ICCAT: International Commission for the Conservation of Atlantic Tunas

2. 日時・場所

日時: 11月17日(水曜日)~27日(土曜日)

場所: パリ(フランス共和国)

3. 参加予定国・地域

日本、米国、カナダ、ブラジル、中国、南アフリカ、EU等

4. 我が国出席者

宮原 水産庁 資源管理部 審議官(政府代表)ほか、水産庁、外務省、経済産業省、(独)水産総合研究センター 遠洋水産研究所及び関係業界の関係者

5. 主要議題

(1)大西洋クロマグロ資源をはじめとするマグロ類の保存管理措置

(2)加盟国等の保存管理措置の遵守状況 

  

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

資源管理部国際課
担当者:国際協定第2 班  桑原、丸山
代表:03-3502-8111(内線6746)
ダイヤルイン:03-3502-8460
FAX:03-3502-0571

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