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養殖ヒラメに寄生したクドアによる食中毒の防止対策

養殖ヒラメに寄生した新種の粘液胞子虫 Kudoa septempunctata による食中毒の発生を防止するためのヒラメ養殖場・種苗生産施設において実施すべき対策は、以下のとおりです。

〇クドア関係通知

  ・平成28年6月23日付け畜水産安全管理課長通知「養殖ヒラメに寄生したクドア・セプテンプンクタータによる食中毒の防止対策について」

   都道府県宛て通知文(写)(PDF:72KB)

   「養殖ヒラメに寄生したクドア・セプテンプンクタータによる食中毒の防止対策」(本文)(PDF:127KB)

   「ヒラメに寄生したクドア・セプテンプンクタータの検査方法について」(別添)part1(PDF:1,170KB)part2(PDF:729KB)

  

  ・平成28年6月23日付け水産庁増殖推進部長通知

   養殖生産団体宛て通知文(写)(PDF:62KB)

 

〇その他クドア関連ページはこちら→

   ヒラメを介したクドアの一種による食中毒Q&A【消費安全局HP外部リンク】

   健康に悪影響を与える可能性のある魚貝類中に含まれる物質   3.微生物   (2)クドアセプテンプンクタータ【消費安全局HP外部リンク】

お問い合わせ先

水産庁

増殖推進部栽培養殖課
代表:03-3502-8111(内線6821)
ダイヤルイン:03-3502-0895
FAX:03-6744-2386

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