このページの本文へ移動

水産庁

メニュー

在留資格「特定技能」による新たな外国人材の受入れ

概要

新たな外国人材の受入れのための在留資格「特定技能」は、深刻化する人手不足に対応するため、生産性向上や国内人材の確保のための取組を行ってもなお人材を確保することが困難な状況にある産業上の分野において、一定の専門性・技能を有し即戦力となる外国人材を受け入れる制度(平成31年4月1日施行)です。

「新たな外国人材受入れ(在留資格「特定技能」の創設等)」[外部リンク(法務省)]
外国人材受入れ・共生のための総合的対応策[外部リンク(法務省)]
外国人材の受入れ・共生に関する関係閣僚会議[外部リンク(首相官邸)]

添付資料

・  漁業分野における特定技能の在留資格に係る制度の運用に関する方針(PDF : 216KB)


「漁業分野における特定技能の在留資格に係る制度の運用に関する方針」に係る運用要領(PDF : 220KB)


・  特定技能雇用契約及び1号特定技能外国人支援計画の基準等を定める省令の規定に基づき漁業分野に特有の事情に鑑みて定める基準(平成31年農林水産省告示第525号)(PDF : 68KB)


・  新たな外国人材受入れ制度に係る制度説明会資料(漁業分野)(PDF : 926KB)


・  特定の分野に係る特定技能外国人受入れに関する運用要領(漁業分野)(PDF : 404KB)

お問合せ先

漁政部企画課漁業労働班

ダイヤルイン:03-6744-2340
FAX番号:03-3501-5097