1. 食に対する消費者の信頼確保 ~水産物を中心として~
2. マグロ資源を持続的に利用するために
3. 鯨類資源の持続的な利用に向けて
4. 研究の進展 ~ウナギの生産技術向上に向け、大きく前進~
5. 燃油価格の大幅な変動
( 1 )資源水準の低迷
( 2 )漁業生産構造のぜい弱化
( 3 )水産物の価格形成、流通取引等における変化
( 4 )漁業経営状況の推移
( 5 )社会構造、消費構造への柔軟な対応
( 1 )我が国水産業に求められることとは
( 2 )具体的な取組事例
( 3 )まとめ
( 1 )肉類と魚介類の摂取量が逆転
( 2 )なぜ魚離れが加速するのか
( 3 )水産物の価格形成、流通取引等における変化
( 1 )新たな価値についての情報提供
( 2 )食事の作り手に対する調理方法の普及と負担軽減
( 3 )求められる産地からの提案
( 4 )「共食」で守る魚食文化 ~家族のつながりを深める工夫~
( 5 )学校給食に国産魚を
( 6 )様々な経験を通じて学ぶ魚食文化
( 7 )まとめ ~子どもをはぐくむ魚食の未来~
( 1 )我が国周辺の水産資源管理
( 2 )世界の水産資源の状況
( 3 )諸外国の水産資源管理
( 4 )我が国の二国間の漁業関係
( 5 )我が国の多国間の漁業関係
( 6 )海外漁業協力の現状
( 7 )海洋環境の状況
( 1 )漁業・養殖業生産量
( 2 )我が国漁業をめぐる動向
( 3 )養殖業をめぐる動向
( 4 )加工・流通業をめぐる動向
( 1 )我が国の水産物需給
( 2 )世界の水産物需給と水産物貿易
( 3 )水産物の安全確保と消費者の信頼確保に向けて
( 1 )漁村の生活環境の向上と防災力の強化
( 2 )水産業・漁村の多面的機能
( 3 )地域資源を活かした漁村の活性化
![]()
水産庁
漁政部企画課
担当者:動向分析班
代表:03-3502-8111(内線6578)
ダイヤルイン:03-6744-2344
FAX:03-3501-5097