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ホーム > 分野別情報 > 遊漁の部屋 > 遊漁・海面利用の基本的ルール > 瀬戸内海漁業取締規則・都道府県漁業調整規則 > 都道府県漁業調整規則で定められている遊漁で使用できる漁具・漁法(海面のみ) > 手釣り・竿釣り


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手釣り・竿釣り

 竿

「釣り」とは、主に釣り糸と釣り針を有する漁具を使用し、漁獲する方法をいいます。「釣り」を漁法上分類すると、(1)手釣り、(2)竿釣り、(3)機械釣り、(4)ひき縄釣り、(5)立て縄釣り、(6)はえ縄釣り、の6種類があります。このうち、すべての遊漁者が行えるのは(1)手釣りと(2)竿釣りに限られていますが、都道府県によってはまき餌や火光等の照明等を使用した手釣りや竿釣りを禁止しているところがあります。

「手釣り」とは、釣り糸を直接人が手にとって操作して行う方法で、「竿釣り」とは、釣り糸、釣り針及び釣り竿を有する漁具を人が手で操作して行う方法であって、ひき縄釣りに含まれるものを除いたものをいいます。

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ先

水産庁資源管理部沿岸沖合課
遊漁・海面利用室
ダイヤルイン:03-3502-7768
FAX:03-3501-1019

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