このページの本文へ移動

水産庁

メニュー
NEWアイコン

「魚の国のしあわせ」プロジェクトについて

水産庁は、消費者を水産物及びその加工品に向けていくため、2012年8月から「魚の国のしあわせ」プロジェクトを開始しています。

「魚の国のしあわせ」プロジェクトは、周囲を海に囲まれ、多様な水産物に恵まれた日本に生活する幸せを、5つのコンセプトに基づき、国民の皆様に実感していただくため、生産者、水産関係団体、流通小売業者や各種メーカー、教育関係者、行政等、水産物に関わるあらゆる方々が一体となって進めていく取組みです。

 「魚の国のしあわせ」推進会議

「魚の国のしあわせ」推進会議設置要綱(PDF:72KB)

会議資料に一部誤りがあったため、資料1、資料3を差し替えております(2015年7月17日UP)

新着情報  

ファストフィッシュ商品の第16回目の選定結果(2017年3月3日UP) NEWアイコン

ファストフィッシュ商品選定結果(第16回目)一覧についてはこちら(PDF : 221KB)

ふるさとファストフィッシュ商品選定結果(第16回目)一覧についてはこちら(PDF : 97KB)

(別添)ファストフィッシュ選定商品数の詳細(PDF : 87KB)

(参考)2012~2016年度ファストフィッシュ商品応募選定状況(PDF : 55KB)



「魚の国のしあわせ」プロジェクト実証事業団体の取組内容の発表について

平成281120日(日曜日)、東京都千代田区の日比谷公園にて
「第4Fish-1グランプリ(2016年度)」(後援:水産庁等)が開催されました。

2015年度魚の国のしあわせ大賞【実証事業部門】
最優秀賞受賞者の(株)昭和による「親子おさかな教室」がステージにて行われ、
参加した親子は、「鮭」に関するクイズや、実物の「鮭」に触れて楽しみました。
フォトレポート(PDF : 512KB)

〈参考〉クイズボード(PDF : 784KB)

その他、「魚の国のしあわせ」実証事業団体の取組についての資料や、
「お魚かたりべによるレシピ集」等の配布を行いました。
〈配付資料〉お魚かたりべによるレシピ集(PDF : 776KB)




「Fish Letter(フィッシュレター)について(2017年2月13日UP)

(別ページに掲載しておりますので、クリックしてください) 
魚の国のしあわせ」プロジェクトのコラム「Fish Letter(フィッシュレター)」を掲載しております。

 

 「魚の国のしあわせ」プロジェクト実証事業について(2016年9月1日UP)  

(別ページに掲載しておりますので、クリックしてください) 

   2016年度も引き続き登録を受け付けています。

 

「お魚かたりべ」の任命について

(別ページに掲載しておりますので、クリックしてください) 

 

ページトップへ

「魚の国のしあわせ」プロジェクト全体像

「魚の国のしあわせ」プロジェクト全体像(PDF : 380KB)

Fast Fish(ファストフィッシュ)   (2012年8月1日~)New

手軽・気軽においしく、水産物を食べること及びそれを可能にする商品や食べ方のことで、今後、新規需要の開拓等、普及の可能性を有し、水産物の消費拡大に資するものです。

「魚の国のしあわせ」プロジェクト実証事業    (2012年8月1日~)

 「魚の国のしあわせ」プロジェクトの趣旨に賛同し、販売方法、食育活動、外食メニュー開発、水産物イベント等水産物の消費拡大に資するあらゆる取組が対象となっております。

学校教育を通じた魚食普及(PDF:333KB)   (2012年10月1日~)

文部科学省の「子どもと社会の架け橋となるポータルサイト」「土曜学習応援団」を活用し、学校教育の場における魚食普及の支援を行っています。

 

お魚かたりべ   (2012年11月15日~)

国民の「魚離れ」を食い止めるため、魚食文化の普及・伝承に努めている方々を、水産庁長官が「お魚かたりべ」として任命し、魚食に関する情報発信の取組を後押しすることによって、更なる水産物の消費の拡大を推進します。

 

 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

ページトップへ

お問合せ先

漁政部企画課

担当者:「魚の国のしあわせ」プロジェクト事務局
代表:03-3502-8111(内線84283)
ダイヤルイン:03-3502-8415
FAX番号:03-3501-5097

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader