プレスリリース
「第3回マガキ大量死に関する連絡協議会」の開催について
| 〇カキ大量死の原因究明に向け、関係府県と被害状況に関する情報交換及び対応策を協議 |
水産庁と国立研究開発法人水産研究・教育機構は、令和8年3月19日(木曜日)にオンライン形式にて「第3回マガキ大量死に関する連絡協議会」を開催いたします。
会議は冒頭カメラ撮りのみ可能。
1.概要
水産庁と国立研究開発法人水産研究・教育機構は、「マガキ大量死に関する連絡協議会」を開催し、令和7年に瀬戸内海を中心に確認されたカキ大量死の原因究明に向け、関係府県と被害状況に関する情報交換や対応策の協議を行っています。
2.開催情報
主催:水産庁増殖推進部及び国立研究開発法人水産研究・教育機構
日時:令和8年3月19日(木曜日)13時30分から
場所:農林水産省8階水産庁外国人応接室(ドアNo869)
場所:農林水産省8階水産庁外国人応接室(ドアNo869)
形式:オンライン形式
3.参加者
カキ養殖関係府県の水産担当及び研究機関
4.主要議題
令和8年度に向けた対策に関する情報交換
5.報道関係機関の皆さまへ
(1)申込方法
本協議会は非公開ですが、報道関係者によるオンライン形式会議の冒頭カメラ撮りが可能です。カメラ撮りを希望される場合は、次の申込フォームに必要事項を明記の上、お申し込みください。
(2)申込締切
令和8年3月18日(水曜日) 17時00分まで
(3)留意事項
取材にあたり、次の留意事項を遵守してください。これらを守られない場合は、参加をお断りすることがございます。
(ア)担当職員の指定した場所以外の場所には立ち入らないこと。
(イ)携帯電話等はマナーモードに設定の上、会場内の通話は控えること。
(ウ)指定された場所以外で喫煙しないこと。
(エ)銃砲刀剣等その他危険なものを持ち込まないこと。
(オ)咳、発熱などの症状がある場合は入館できません。
(カ)その他、担当職員の指示に従うこと。
また、取材場所狭隘のため、希望者多数の場合は、入室を制限させていただく場合がありますので、あらかじめご了承願います。
(3)留意事項
取材にあたり、次の留意事項を遵守してください。これらを守られない場合は、参加をお断りすることがございます。
(ア)担当職員の指定した場所以外の場所には立ち入らないこと。
(イ)携帯電話等はマナーモードに設定の上、会場内の通話は控えること。
(ウ)指定された場所以外で喫煙しないこと。
(エ)銃砲刀剣等その他危険なものを持ち込まないこと。
(オ)咳、発熱などの症状がある場合は入館できません。
(カ)その他、担当職員の指示に従うこと。
また、取材場所狭隘のため、希望者多数の場合は、入室を制限させていただく場合がありますので、あらかじめご了承願います。
関連資料
令和7年12月11日付けプレスリリース「第1回マガキ大量死に関する連絡協議会」の概要について:水産庁令和8年2月2日付けプレスリリース「第2回マガキ大量死に関する連絡協議会」の概要について:水産庁
お問合せ先
増殖推進部研究指導課
担当者:総括班
代表:03-3502-8111(内線6773)
ダイヤルイン:03-3502-8482




