水産関係施設に関する災害復旧について
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日本は、約7千の島々から成り立っていて、海岸線の総延長は約3万5千kmに及びます。この海岸沿いの津々浦々に約2,800の漁港や漁村が位置しており、漁業生産に有利な条件である反面、リアス海岸、半島、離島で、かつ背後に崖や山が迫る狭隘な土地に数多く立地し、自然災害を受けやすく、これまでにも、冬季風浪、台風、地震、津波などによる被害が発生しています。 自然災害によって水産関係施設に被害が発生した場合は、被災した漁港や海岸等を早期に復旧を図るため、水産関係施設災害復旧事業を実施します。
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各種様式
被害報告等の際に必要な書類の様式については、こちらをご覧ください。
主な災害事例と災害統計
- 令和6年災 (PDF : 2,625KB)災害統計(令和6年災)(PDF : 2,309KB)
- 令和5年災(PDF : 1,889KB)災害統計(令和5年災)(PDF : 2,353KB)
- 令和4年災(PDF : 1,356KB)災害統計(令和4年災)(PDF : 2,652KB)
- 令和3年災(PDF : 756KB)災害統計(令和3年災)(PDF : 1,762KB)
- 令和2年災(PDF : 1,541KB)
- 令和元年災(平成31年災)(PDF : 1,623KB)
- 平成29年災(PDF : 574KB)
- 平成23年災(PDF : 1,181KB)
- 平成20年災(PDF : 524KB)
- 平成19年災(PDF : 375KB)
- 平成18年災(PDF : 306KB)
- 平成17年災(PDF : 273KB)
- 平成16年災(PDF : 87KB)
その他
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お問合せ先
漁港漁場整備部 防災漁村課 水産施設災害対策室
ダイヤルイン:03-3502-5638
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